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撮影商品別見本ページへ
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| 東京都墨田区本所1-20-14 TKプレスセンター E-mail |
お申込は03-3623-9971(必ずフォトショットとお伝えください。) E-mail
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料金計算がよく分かりません。
ブルーバックの商品写真は撮影できますか?
作業料とはどういうことですか?
立会いでないとダメですか?
急ぎの撮影はできますか?
駐車場はありますか?
データはすぐできますか?
1カットの撮影でもいいですか?
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フォトショット1000と商品撮影館はどう違うのですか?
基本料金とは?
イメージ写真を撮りたいのですが?
白バックで撮影したけど、ベースは真っ白でない!
黒バックで撮影したけど、ベースは真っ黒でない!
SXGAってどういうことですか!
画像データの取り扱いに興味があります |
料金計算がよく分かりません。分かりやすく教えてください。
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基本料金2000円+1カット料金1000円×カット数です。
白バック・角版・データサイズ(SXGA=1280×640ピクセル)・メール納品になります。

ただし、1カットにつき、作業時間が10分を超えた場合、10分につき@1000円の作業料がかかります。

当社の在庫バック紙(オプション料金)をご利用いただけます。
もちろん、ご持参バック紙もOKです。

さまざまな個性の商品を撮影するにあたって、商品の形を整えたり、自立させるための仕掛けの工夫、
カメラやライトの位置の変更などが生じた場合、10分を超える場合にかぎり、撮影料に@1000円/10分を
加算させていただきます。
商品管理・基本的なセッティングはお客様にお願いいたします。その後、仕掛け・ライティングなどを行い
ます。
同じ形の商品の差替えの場合、始めの1カットは、作業料が発生しますが、2カット目からは、スム
ーズに入替えだけで撮影できる場合が多いです。
商品撮影館では、商品ごとに撮影難易度により、Aランク〜Dランクで撮影料金を設定していますが、
photoshotシステムでは、さらに合理的に、撮影難易度を作業料で加算させていただきます。


1カット料金+タイムフィーですので、その場でチェックしていただきます。
業界でいち早く、時間制料金を取り入れたTK-PRESS(撮影職人隊)だからこそできる新しいシステムです。
スピーディで的確な撮影と、デジタル写真現像の技術はお任せください。
クオリティを求められる方、ご予算重視の方、お客様のご要望に応じて、合理的に撮影いたします。
宅配をご利用いただける商品撮影館のシステムもございます。
撮りだしカットをメールで確認していただくシステムですので、安心してご依頼ください。
@1000からの撮影ランクに応じた料金設定の明朗会計です。

まずはご連絡ください。出来る限り、ご要望に応じて撮影します。
月曜日〜金曜日 9;00〜20:00
土曜・日曜・休日 ご相談ください。(10カット以上でお願いいたします。)

20カット以上商品持込のお客様には駐車場を用意いたします。
事前にお申し付けください。


基本料金2000円・メール納品コースは、撮影終了後、データ現像・基礎調整を行い、撮影当日中に
メールにて納品します。
お急ぎで、データお持ち帰りの場合は、30分ほどお待ち頂ければ、CDを作成します。
(基本料金3500円・CD納品コース)
画像処理が伴うものは、後日渡しになります。

はい、どうぞご連絡ください。
フォトショット1000と商品撮影館はどう違うのですか?
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photoshot1000のスタジオは、小物商品撮影用に常設されています。つまり、スイッチを入れれば、すぐに
標準撮影ができる準備ができているのです。
そのセットの中で、スムーズに、スピーディに撮影するのが、photoshot1000のコンセプトです。
商品撮影館スタジオは、ご要望に応じてそのつど商品に応じてセットを組み直しています。
撮影台の位置、バック紙の敷き込み、ライトの位置・ライトの種類、カメラの位置など、写真のご要望により、
大きく変えながら撮影をしています。(大きさ・撮影難易度で料金ランクを定めています)
あらゆる商品・撮影カットに対応して、撮影できます。

基本料金は、スタジオ・カメラのセット・データ現像・基礎調整・お渡しデータ作成料です。


イメージ撮影は、事前にどのような出来上がりにするか、他の作品を参考に、見本をご用意して
ラフスケッチをしていただくことをお勧めします。
それにともない、バック紙、一緒に写し込む小道具をご用意ください。
もちろん、撮影時にご相談しながら、イメージを作り上げていくことも可能です。
また、撮影の仕掛けや、ライティングで時間がかかることもあります。

普通白バック・角版の出来上がり写真のベースの色は、背景紙(バック紙)が写った薄いグレー
です。よく見ると、紙の表面のでこぼこが写っています。
これを真っ白にするには、画像処理で背景を消して白or透明に加工します。
また、印刷用データの場合、商品の周りに切り抜き用のクリッピングパス指令を入れる必要があります。
商品の形状・個数により、加工代は変わりますので、お問合せくfださい。
角版・切抜き用写真の説明はこちら
※背景を透明にする場合は、データ保存形式が変わり、データ容量が増加します。(通常はJPG渡し)
メール納品では対応できない場合があります。ご了承ください。

黒バック・角版の出来上がり写真のベースの色は、背景紙(バック紙)が写った濃いいグレーです。
紙の表面のでこぼこが写っています。商品に光を当てるので、バック紙にも光が当っています。
また、商品にもバック紙から反射した黒い光が当り、白バックで撮影したときと違う出来上がりです。
アクセサリーの撮影見本
これをなめらかな黒にするには、画像処理で背景を自然な黒にすることが必要です。
商品の色が不自然に沈んでしまうときは、商品・バックを別々に撮影して、画像を合成します。


画像データの画素数です。1280×850ピクセルです。 詳しくはこちらをごらんください。
web用(72dpi)には充分なサイズ、印刷用(300dpi)でも108×72mmまでしたら充分使えます。
web用のみで使われる場合、サイズが大きくて使いづらい場合は、ご希望のサイズに書き出します。
(お渡しサイズが1種類の場合は、基本料金ですが、SXGAと別に指定サイズで書き出す場合は
別途オプション料金がかかります。)

画像データの取り扱い、PhotoShopに興味のある方にお勧めのデジタル写真技術研究会
「DIGITABLE(デジタブル)」があります。当社の高木大輔隊長がわかりやすく解説します。
毎月・第3土曜日の午後、江東区亀戸文化センターまたは森下文化センターで開催しています。
興味のある方はぜひご覧ください。
ご質問がありましたら、お気軽にお問合せください。
TEL:03-3623-9971(必ずフォトショットでとお伝えください。) E-mail |

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photoshot ! は商品撮影館・撮影職人隊でおなじみのTK-PRESSの新撮影システムです。
お問い合わせの際は、「photoshot1000 (フォトショット1000!)で」とお伝えください。
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